•  商品情報については、別ブログ champool daily news http://champool-daily.seesaa.net/ を開設しましたので、そちらもごらんください。
  •  週刊便り“晴耕雨読”、加工品リストなどはPDFファイルにてアップしています。

2012年01月08日

麹、今年は弥栄の有機麹を扱います


 例年、栃木の小野崎糀店の麹各種を取り扱ってきましたが、今年は、島根の弥栄の里共同体の麹を取り扱います。

 昨年、小野崎の玄米麹、麦麹を計測し、ND(20Bq/kg限界 参考値としては0)という結果がでましたが、原料が2000年産の米、麦でありました。今年になって新物に変わりつつありますので、検査に対して積極的でないという理由から、取り扱いしないことにしました。味噌についても、当面は扱いますが、4月位で、取り扱いを中止したいと考えています。

 新しく扱う弥栄の麹は、有機原料を使用し、玄米、米、麦の3種類があります。価格は、1割ほど高くなってしまいます。  ご予約での取り扱いで、最終締切が3月22日となります。

 1週間に一度の入荷となのりますので、2週間前までには、ご予約ください。  

 今週注文書を配布していますので、そちらのご利用をお願いいたします。  

味噌つくり1.jpg
                         味噌つくり2.jpg
12_203w_miso.pdf


 さらに雑貨として、味噌作り用の瓶などの注文もお受けいたします。ひな人形や、ちらし寿司などに便利な雑貨類もご利用ください。  
 大内ひなは、店頭にサンプルがありますので、お店の方はご覧ください。

2012寒の味噌オリジナル_表 (Large).jpg

             2012寒の味噌オリジナル_裏 (Large).jpg
味噌、おひな.pdf



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原木生椎茸、そろそろ終了との情報です


 ゲルマニウム半導体測定器で計測しても1Bq/kg限界で不検出の続いていたPOD要ファームの原木生椎茸ですが、使用している震災前の原木に力がなくなってきており、発生が落ちています。1月中に、この原木での発生は難しくなる、との予想です。
 震災直後、原子力発電所の爆発で、すぐに原木をハウスの中に入れ、空気、雨からの汚染を防ぎ、木の表面に菌糸を張り巡らせてセシウムを集めるという茸の汚染を防いだのでした。
 事故があるなしにかかわらず、原発について、考えてきたからこその好判断でした。
 しかし、震災後、汚染のない原木を手に入れることがとても難しくなっています。
 日本で使用される原木の大部分は、福島の美しい山々から供給されていたのでした。現在、岐阜や長野の原木が高値で取引されているようです。
 汚染されている原木、そしておが粉や米ぬかを使った菌床が放射性物質で汚染されていれば、茸が濃縮してしまうのは必然です。茸農家にとっては死活問題です。
 汚染していない原木が手に入り、再びND椎茸の栽培ができることを祈るような気持ちで待つしか私たちにはすべもないのでしょうか。
 今週、他の農家の椎茸も計測してみます。LB200での値によっては、椎茸は当分休止、ということになります。



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2011年12月11日

最新の取扱商品情報

 このところ商品情報など、全然アップできない状態が続いています。  申し割けありません。  参考までに加工品のリストをアップしておきます。 加工品リスト.pdf  seesaaのサーバーにファイルがアップロードされていなかったようなので、アップロードしなおしました・・・
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2011年11月28日

東毛牛乳の取り扱い中止について


 毎週発行の“晴耕雨読”では公表していた記事ですが、ネットでの公表についてはゲルマニウム測定機での精密検査の情報がなく差し控えていましたが、securitytokyoさんの計測の結果、判断に間違いがなかったことを確認しましたので、公表することにいたしました。
http://securitytokyo.com/data/toumou_milk.html



晴耕雨読 20111031号からの転載 一部文章を変えています。


 放射性物質不検出ということで取り扱ってきた東毛酪農の牛乳とヨーグルトですが、10月20日の武蔵野市で学校給食向け低温殺菌牛乳を検査したところ、7ベクレル検出されたという報道がありました。
 インターネットで調べたところ、メーカー名は公表されていませんが、東毛酪農の製品であることが明らかになりましたので、取り扱いを停止いたしました。
 10月31日、11月2日には入荷しますが、朝一番で検査し、2回の入荷については判断することとしました。(朝一番での計測の結果、汚染が確認できましたので、廃棄いたしました)

 消費者と生産者がともに手を携えて育ててきた牛乳であり、大切にしたい商品でしたが、原発事故以降、他の乳業メーカーと同様、なかなかホームページで情報を公開しない、汚染についてもほとんど検査をしないという姿勢に、あまり変化がなく、もうこれ以上の期待は無駄であると判断します。
 チャンプールではLB200を使用して月2回程度検査をしていたのですが、その間隙をついての検出でした。

 武蔵野市の学校給食用の牛乳からセシウム検出、低温殺菌牛乳で・・・という記事を目にし、ググルと東毛酪農、とありました。
 えっ、うちで販売している牛乳ではないか・・・先日も牛乳、ヨーグルトをLB200で検査して、0が最初からカウントされていて、20Bq限界といえども、これは放射線を一度も検出していないから、ほぼ0と言って間違いないと、判断していたのです。

 東毛酪農の牛乳は、消費者と生産者が強く結びつくことで、低温殺菌、そして利根川河川敷の牧草をたべさせて、安全、安心が売りの牛乳でした。

 福島以後、牧草から放射性物質が検出されたことにより、牧草の使用をあきらめ、輸入試料を使用することによって、放射能に汚染されないよう、注意をしているということでありました。

 しかし、20日の武蔵野市による検査で7.0Bqが検出されました。発表が26日・・・
 武蔵野市は、その牛乳を給食からはずしています。とても良い判断だと思います。しかし、計測しながらも、毎日検査をしていなかったチャンプールは、販売をしてしまったのです。悔しい。甘かった・・・です。

 1本だけ残っていて、ひっこめた10月20日製造の牛乳を測ってみる。
 ・・・数値が出る・・・・エクセルの計算表に入力する・・・・9Bq・・・

 10月14日付けで東毛酪農のホームページに測定結果がでている
http://www.milk.or.jp/inspection.html
 8月19日のサンプル不検出 10月5日採取試料で2Bq、そして20日の検査で7Bq。

 チャンプールでのLB200による計測結果です。いずれもK=4(ベクレル数のうちカリウム40が関与しているだろう考えられる数値)
 製造月日-賞味期限
 1018-1024 0±13 2回計測 同数値
 1020-1026 9±8 9±7 11±9 3回計測
 1023-1029 6±8 6±7 2回計測 
 1025-1031 8±9 9±8 2回計測
 参考
 ヨーグルト
     -1006 0±9 K=4

 ホームページの記載では10月5日2Bqという数値がありますが、18日製造まではほぼ0に近い数値であったようにおもわれますが、19日ないし20日製造からは、セシウムに汚染されているということが言えます。
 原因はどこにあるのだろう。セシウム汚染飼料を食べさせ始めたのだろうか。
 メーカーに自主的な計測体制があれば、防ぐことのできる汚染だし、また飼料に気を使っていれば、セシウム検出という事態には至らなかったはずです。

 今週月曜日、水曜日(11月第1週)に東毛牛乳は入荷する。しかし金曜日は訂正がきくから、全キャンセルという措置をとらざるを得ない。
 月、水については、入荷したものを検査して0という数値が確認できたら販売することにするつもりだ。
 乳業関係会社一般に言えるが、とにかくほとんど調べない。調べたとしても公表をしない。放射性物質を拡散し、隠すばかりだ。

 品川宣言は、まずは自戒を促す宣言である。それに従えば、販売中止ということは定められた法だ。
 きめ細かな測定は、常になされなくてはならないし、検査を恐れてはならない。さらに放射性物質の拡散防止に努めなければならない。
 東毛牛乳がどう姿勢を改めていくのかは見守るが、一度崩れた信頼はそう簡単には回復できないでしょう。

 チャンプールでは、東毛酪農製品の取り扱いを停止することと決めました。
 代替として飛騨酪農のパスチャライズドとヨーグルトを常備することにいたします。

 今回の牛乳に見られるように、放射性物質による食品の汚染は、今後ずっと続く問題です。きのこの例でいえば、菌床や原木が汚染されていれば、きのこが汚染してしまうのは当たり前で、これからが汚染の本番であるともいえます。
 落ち葉や稲わら、米ぬかなどが汚染それていれば、それを堆肥として利用すると土壌の汚染を高めることになり、生産物への影響もはじまったばかり、といえます。
 どうしたらよいのか、とても先が見える状況ではありませんが、避けられるものは避けていかざるを得ないのです。


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2011年06月09日

メロン、パイナップル、カリフラワー


 ピーチパイン、スナックパインが入荷しています。
 スナックパインはボゴールという品種で、手でむしって食べることができます。

 メロンは熊本が不調で、茨城のものが中心となりそう。
 心配な放射能のデータはhttp://bit.ly/lUgCFN

DSC_0851 (Small).JPGDSC_0853 (Small).JPG
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2012年01月08日

麹、今年は弥栄の有機麹を扱います


 例年、栃木の小野崎糀店の麹各種を取り扱ってきましたが、今年は、島根の弥栄の里共同体の麹を取り扱います。

 昨年、小野崎の玄米麹、麦麹を計測し、ND(20Bq/kg限界 参考値としては0)という結果がでましたが、原料が2000年産の米、麦でありました。今年になって新物に変わりつつありますので、検査に対して積極的でないという理由から、取り扱いしないことにしました。味噌についても、当面は扱いますが、4月位で、取り扱いを中止したいと考えています。

 新しく扱う弥栄の麹は、有機原料を使用し、玄米、米、麦の3種類があります。価格は、1割ほど高くなってしまいます。  ご予約での取り扱いで、最終締切が3月22日となります。

 1週間に一度の入荷となのりますので、2週間前までには、ご予約ください。  

 今週注文書を配布していますので、そちらのご利用をお願いいたします。  

味噌つくり1.jpg
                         味噌つくり2.jpg
12_203w_miso.pdf


 さらに雑貨として、味噌作り用の瓶などの注文もお受けいたします。ひな人形や、ちらし寿司などに便利な雑貨類もご利用ください。  
 大内ひなは、店頭にサンプルがありますので、お店の方はご覧ください。

2012寒の味噌オリジナル_表 (Large).jpg

             2012寒の味噌オリジナル_裏 (Large).jpg
味噌、おひな.pdf



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原木生椎茸、そろそろ終了との情報です


 ゲルマニウム半導体測定器で計測しても1Bq/kg限界で不検出の続いていたPOD要ファームの原木生椎茸ですが、使用している震災前の原木に力がなくなってきており、発生が落ちています。1月中に、この原木での発生は難しくなる、との予想です。
 震災直後、原子力発電所の爆発で、すぐに原木をハウスの中に入れ、空気、雨からの汚染を防ぎ、木の表面に菌糸を張り巡らせてセシウムを集めるという茸の汚染を防いだのでした。
 事故があるなしにかかわらず、原発について、考えてきたからこその好判断でした。
 しかし、震災後、汚染のない原木を手に入れることがとても難しくなっています。
 日本で使用される原木の大部分は、福島の美しい山々から供給されていたのでした。現在、岐阜や長野の原木が高値で取引されているようです。
 汚染されている原木、そしておが粉や米ぬかを使った菌床が放射性物質で汚染されていれば、茸が濃縮してしまうのは必然です。茸農家にとっては死活問題です。
 汚染していない原木が手に入り、再びND椎茸の栽培ができることを祈るような気持ちで待つしか私たちにはすべもないのでしょうか。
 今週、他の農家の椎茸も計測してみます。LB200での値によっては、椎茸は当分休止、ということになります。



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2011年12月11日

最新の取扱商品情報

 このところ商品情報など、全然アップできない状態が続いています。  申し割けありません。  参考までに加工品のリストをアップしておきます。 加工品リスト.pdf  seesaaのサーバーにファイルがアップロードされていなかったようなので、アップロードしなおしました・・・
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2011年11月28日

東毛牛乳の取り扱い中止について


 毎週発行の“晴耕雨読”では公表していた記事ですが、ネットでの公表についてはゲルマニウム測定機での精密検査の情報がなく差し控えていましたが、securitytokyoさんの計測の結果、判断に間違いがなかったことを確認しましたので、公表することにいたしました。
http://securitytokyo.com/data/toumou_milk.html



晴耕雨読 20111031号からの転載 一部文章を変えています。


 放射性物質不検出ということで取り扱ってきた東毛酪農の牛乳とヨーグルトですが、10月20日の武蔵野市で学校給食向け低温殺菌牛乳を検査したところ、7ベクレル検出されたという報道がありました。
 インターネットで調べたところ、メーカー名は公表されていませんが、東毛酪農の製品であることが明らかになりましたので、取り扱いを停止いたしました。
 10月31日、11月2日には入荷しますが、朝一番で検査し、2回の入荷については判断することとしました。(朝一番での計測の結果、汚染が確認できましたので、廃棄いたしました)

 消費者と生産者がともに手を携えて育ててきた牛乳であり、大切にしたい商品でしたが、原発事故以降、他の乳業メーカーと同様、なかなかホームページで情報を公開しない、汚染についてもほとんど検査をしないという姿勢に、あまり変化がなく、もうこれ以上の期待は無駄であると判断します。
 チャンプールではLB200を使用して月2回程度検査をしていたのですが、その間隙をついての検出でした。

 武蔵野市の学校給食用の牛乳からセシウム検出、低温殺菌牛乳で・・・という記事を目にし、ググルと東毛酪農、とありました。
 えっ、うちで販売している牛乳ではないか・・・先日も牛乳、ヨーグルトをLB200で検査して、0が最初からカウントされていて、20Bq限界といえども、これは放射線を一度も検出していないから、ほぼ0と言って間違いないと、判断していたのです。

 東毛酪農の牛乳は、消費者と生産者が強く結びつくことで、低温殺菌、そして利根川河川敷の牧草をたべさせて、安全、安心が売りの牛乳でした。

 福島以後、牧草から放射性物質が検出されたことにより、牧草の使用をあきらめ、輸入試料を使用することによって、放射能に汚染されないよう、注意をしているということでありました。

 しかし、20日の武蔵野市による検査で7.0Bqが検出されました。発表が26日・・・
 武蔵野市は、その牛乳を給食からはずしています。とても良い判断だと思います。しかし、計測しながらも、毎日検査をしていなかったチャンプールは、販売をしてしまったのです。悔しい。甘かった・・・です。

 1本だけ残っていて、ひっこめた10月20日製造の牛乳を測ってみる。
 ・・・数値が出る・・・・エクセルの計算表に入力する・・・・9Bq・・・

 10月14日付けで東毛酪農のホームページに測定結果がでている
http://www.milk.or.jp/inspection.html
 8月19日のサンプル不検出 10月5日採取試料で2Bq、そして20日の検査で7Bq。

 チャンプールでのLB200による計測結果です。いずれもK=4(ベクレル数のうちカリウム40が関与しているだろう考えられる数値)
 製造月日-賞味期限
 1018-1024 0±13 2回計測 同数値
 1020-1026 9±8 9±7 11±9 3回計測
 1023-1029 6±8 6±7 2回計測 
 1025-1031 8±9 9±8 2回計測
 参考
 ヨーグルト
     -1006 0±9 K=4

 ホームページの記載では10月5日2Bqという数値がありますが、18日製造まではほぼ0に近い数値であったようにおもわれますが、19日ないし20日製造からは、セシウムに汚染されているということが言えます。
 原因はどこにあるのだろう。セシウム汚染飼料を食べさせ始めたのだろうか。
 メーカーに自主的な計測体制があれば、防ぐことのできる汚染だし、また飼料に気を使っていれば、セシウム検出という事態には至らなかったはずです。

 今週月曜日、水曜日(11月第1週)に東毛牛乳は入荷する。しかし金曜日は訂正がきくから、全キャンセルという措置をとらざるを得ない。
 月、水については、入荷したものを検査して0という数値が確認できたら販売することにするつもりだ。
 乳業関係会社一般に言えるが、とにかくほとんど調べない。調べたとしても公表をしない。放射性物質を拡散し、隠すばかりだ。

 品川宣言は、まずは自戒を促す宣言である。それに従えば、販売中止ということは定められた法だ。
 きめ細かな測定は、常になされなくてはならないし、検査を恐れてはならない。さらに放射性物質の拡散防止に努めなければならない。
 東毛牛乳がどう姿勢を改めていくのかは見守るが、一度崩れた信頼はそう簡単には回復できないでしょう。

 チャンプールでは、東毛酪農製品の取り扱いを停止することと決めました。
 代替として飛騨酪農のパスチャライズドとヨーグルトを常備することにいたします。

 今回の牛乳に見られるように、放射性物質による食品の汚染は、今後ずっと続く問題です。きのこの例でいえば、菌床や原木が汚染されていれば、きのこが汚染してしまうのは当たり前で、これからが汚染の本番であるともいえます。
 落ち葉や稲わら、米ぬかなどが汚染それていれば、それを堆肥として利用すると土壌の汚染を高めることになり、生産物への影響もはじまったばかり、といえます。
 どうしたらよいのか、とても先が見える状況ではありませんが、避けられるものは避けていかざるを得ないのです。


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2011年06月09日

メロン、パイナップル、カリフラワー


 ピーチパイン、スナックパインが入荷しています。
 スナックパインはボゴールという品種で、手でむしって食べることができます。

 メロンは熊本が不調で、茨城のものが中心となりそう。
 心配な放射能のデータはhttp://bit.ly/lUgCFN

DSC_0851 (Small).JPGDSC_0853 (Small).JPG
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