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2009年10月15日

サンレモ


 パン工房サンレモの内装、外装、看板。全て岩本の仕事。
 
 相模台、麻溝台、相武台と移転しているお店だが、麻溝台のお店から和光インテリアが内外装を引き受けている。支店もいくつも手がけている。
 相武台は7年くらい前だったかな。

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      IMG_0025 (Small).jpg

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                  IMG_0039 (Small).jpg 

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       IMG_0022 (Small).jpg

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       IMG_0032 (Small).jpg

 サンドイッチやいろんな菓子パンがありますが、チャンプールでは取り扱いはできません。

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posted by チャンプール at 01:10| Comment(0) | 和光インテリア・・・作品集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

小さな修理でゴメン


 保冷庫のドアの上側の蝶番の着けてある部分が、グラグラしてドアまでグラグラしてきた。25年選手ですからガタはくるでしょう。交換となると、幅10センチほどの取り付け部分のパネル毎の交換になるだろうから、2〜3万円は最低でもかかるだろう。
 最初は自分で治そうか、と考えた。パネルの両面に鉄板をあて、ボルトで締めて補強すればいいはず。
 けれどもやはり素人だから、充分で丁寧、長持ちする修理などできっこない。
 岩本に頼もう。道具、経験が大切だから・・・

 朝、岩本に電話。来てくれることになった。
 チャンプールの昼前に来る。お昼まだでしょ、だって。お昼も食べたいわけだ。どうぞ、どうぞ、一緒に食べていって!

 まずは、ドアを蝶番からはずし、パネル内部の観察。鉄板が入っているって・・・それを聞いて岩本に頼んでよかったと思う。鉄板に穴を開けてボルトを着けるなんて、手持ちのドリルでは不可能だからだ。

 簡単、簡単といいながら、どんどん仕事を進めていく。手持ちの材料で間に合うらしく、ボルトの長さをパネルの厚さ+保冷庫内側の鉄部品の厚さに合わせて切断し、ケガのないように先を丸める。
 1時間ほどで修理終了。丁番とドアのかみ合う部分にはグリスがないので、サラダ油を塗って、開閉スムーズ。

 よかった。修理せずに使っていたら、パネルごとはずれる可能性もあったから・・・

DSCN1447 (Small).JPG  DSCN1448 (Small).JPG
 ボルト2本。              内側を鉄板で補強。ボルトは削ってある。

posted by チャンプール at 04:58| Comment(0) | 和光インテリア・・・作品集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

チャンプールの看板


    DSC_0345 (Small).JPG

                                DSC_0347 (Small).JPG
  
 チャンプールの看板も和光インテリア作でありました。
 下の枝は、チャンプールで打ち付けたもの。

 最初、夢観る八百屋という部分が、正直な八百屋となっていて、気恥ずかしいから、変えて、と変更してもらった。でも、こう偽装が多いと、もとのままがよかったのかも。

posted by チャンプール at 05:38| ☔| Comment(0) | 和光インテリア・・・作品集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

タンスの修復

 チャンプールのスタッフの家のタンスの修復が上がってきた。
 写真、ちょっと反射光が入ってしまってあまりよくないが、見事に修復されている。右下の小引き出しの開き戸の鍵まで合わせて作ったという。

    DSCN0872 (Small).JPG        DSCN0867 (Small).JPG
 亡くなったお父上が愛用し、捨てるのを戸惑っていたタンス。息子さんが、絶対に捨てないで、と言っていたというタンス。見事に蘇りました。
 もともとの板が相当ゆがんでいて、引き出しもかなり作り直したという労作。

posted by チャンプール at 15:07| ☔| Comment(0) | 和光インテリア・・・作品集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

庭の看板

 4年前に庭の看板を作ってもらった。
 素材は桑の一枚板。書き文字ももちろん岩本。回りに魚が泳いでいる。
 トビアリーに吊している。

DSCN0656 (Small).JPG
posted by チャンプール at 21:39| Comment(0) | 和光インテリア・・・作品集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月15日

サンレモ


 パン工房サンレモの内装、外装、看板。全て岩本の仕事。
 
 相模台、麻溝台、相武台と移転しているお店だが、麻溝台のお店から和光インテリアが内外装を引き受けている。支店もいくつも手がけている。
 相武台は7年くらい前だったかな。

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       IMG_0032 (Small).jpg

 サンドイッチやいろんな菓子パンがありますが、チャンプールでは取り扱いはできません。

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2009年06月11日

小さな修理でゴメン


 保冷庫のドアの上側の蝶番の着けてある部分が、グラグラしてドアまでグラグラしてきた。25年選手ですからガタはくるでしょう。交換となると、幅10センチほどの取り付け部分のパネル毎の交換になるだろうから、2〜3万円は最低でもかかるだろう。
 最初は自分で治そうか、と考えた。パネルの両面に鉄板をあて、ボルトで締めて補強すればいいはず。
 けれどもやはり素人だから、充分で丁寧、長持ちする修理などできっこない。
 岩本に頼もう。道具、経験が大切だから・・・

 朝、岩本に電話。来てくれることになった。
 チャンプールの昼前に来る。お昼まだでしょ、だって。お昼も食べたいわけだ。どうぞ、どうぞ、一緒に食べていって!

 まずは、ドアを蝶番からはずし、パネル内部の観察。鉄板が入っているって・・・それを聞いて岩本に頼んでよかったと思う。鉄板に穴を開けてボルトを着けるなんて、手持ちのドリルでは不可能だからだ。

 簡単、簡単といいながら、どんどん仕事を進めていく。手持ちの材料で間に合うらしく、ボルトの長さをパネルの厚さ+保冷庫内側の鉄部品の厚さに合わせて切断し、ケガのないように先を丸める。
 1時間ほどで修理終了。丁番とドアのかみ合う部分にはグリスがないので、サラダ油を塗って、開閉スムーズ。

 よかった。修理せずに使っていたら、パネルごとはずれる可能性もあったから・・・

DSCN1447 (Small).JPG  DSCN1448 (Small).JPG
 ボルト2本。              内側を鉄板で補強。ボルトは削ってある。

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2009年05月20日

チャンプールの看板


    DSC_0345 (Small).JPG

                                DSC_0347 (Small).JPG
  
 チャンプールの看板も和光インテリア作でありました。
 下の枝は、チャンプールで打ち付けたもの。

 最初、夢観る八百屋という部分が、正直な八百屋となっていて、気恥ずかしいから、変えて、と変更してもらった。でも、こう偽装が多いと、もとのままがよかったのかも。

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2009年04月30日

タンスの修復

 チャンプールのスタッフの家のタンスの修復が上がってきた。
 写真、ちょっと反射光が入ってしまってあまりよくないが、見事に修復されている。右下の小引き出しの開き戸の鍵まで合わせて作ったという。

    DSCN0872 (Small).JPG        DSCN0867 (Small).JPG
 亡くなったお父上が愛用し、捨てるのを戸惑っていたタンス。息子さんが、絶対に捨てないで、と言っていたというタンス。見事に蘇りました。
 もともとの板が相当ゆがんでいて、引き出しもかなり作り直したという労作。

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2009年04月15日

庭の看板

 4年前に庭の看板を作ってもらった。
 素材は桑の一枚板。書き文字ももちろん岩本。回りに魚が泳いでいる。
 トビアリーに吊している。

DSCN0656 (Small).JPG
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